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代表講師、ボス先生がずばりお母様方の不安にお答えします。 |
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母@ |
あのー・・・ボス・インターナショナル・サタデースクールっていうのは英会話のクラスとは具体的にどう違うんですか? |
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ボス先生 |
根本的にまったく別の性質のものです。ほら、皆さんはいろんな国のお子さんたちが通っておられるインターナショナルスクール(以下、I・Sと省略させていただきます。)ってご存知でしょう? ずばり、あの土曜日版というわけです。 |
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母A |
そういえば国語(英語)・理科・社会を英語のみでお勉強するって書いてありますけど・・・日本語は禁止って本当ですか? |
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ボス先生 |
そのとおり!各国のI・Sなどで使用されているテキストも含め、アメリカから取り寄せたさまざまな教材を使って、アメリカンスタイルで指導していきます。だから当然授業中はもちろん、休憩時間だって日本語は禁止ですよ。! |
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母@ |
わーっ!!結構本格的なんですね。ということは・・・・入学するにはネイティブスピーカー並みの英語力が子供に必要なわけですよね。 |
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ボス先生 |
ハハハ・・・・何もそこまで言いませんよ。ただ、授業を進めていく上での英語の読み書き能力やコミュニケーション能力はある程度要求されますね。だって英語でいろいろなことを理解し、考え、学んでいくわけですからね。 |
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母A |
なんかとっても興味深いですね。実はうちのこの場合、アメリカでプレスクールとキンダーガーテンを各1年と小学校のファーストグレイドを半年経験して帰国したんです。会話のほうは何とかついて行ける様になったんですけど、読み書きはまだほんの初歩的な段階で・・・・それじゃきっと無理ですよね・・・。 |
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ボス先生 |
まあまあ、まだ1年生なんですからそれで当然ですよ。アメリカの子供たちだってそんなものですよ。ボス・インターナショナル・サタデースクールのA1クラスならそのレベルからもご入学可能ですよ。ただし、英語の面接テストは受けていただきますけどね! |
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母A |
本当ですか?少し希望が湧いてきました。実は帰国が決まってからすぐに何校かの日本のI・Sに問い合わせてみたんですが・・・入学希望者のウェイティングリストはすごい人数だし、それに小学校ともなると子供だけでなく、親の英語力も要求されるみたいなんです。実は2年半も向こうで生活したっていうのに親の英語力は子供以下というか・・・・ホホホ、ホホ・・・。でも、学校側とのコミュニケーションがとれないとやっぱりまずいみたいなんですよね。 |
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母@ |
そうよねー。うちの場合はイギリスでセカンドグレードまで済ませて帰国したんだけれど、ほら、下には小さい妹がいるから、都内のI・Sまで送り迎えなんてとても無理だし、それに学費だってびっくりするぐらい高いわよねー。結局ハードルが高くってあきらめちゃいました。 |
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ボス先生 |
そんな方たちは多いみたいですよ。この前、雑誌であるI・S関連の記事を読んでいたら、何とか無理して子供をI・Sに入学させたものの、結局は英語力不足で授業についていけなかったりして、約1/4の日本人がやめていくとか。多少オーバーに書いてるのかも知れないけれど、いやあ、これには僕もびっくりしましたねえー。 |
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母A |
やっぱり・・・・・。 |
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母@ |
そうよ、やっぱりこの日本でネイティブの子供たちと同じように勉強させようなんて、所詮無理なのよ! |
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ボス先生 |
まあ待ってください!そんなに悲観的にならないで!だから私たちがボス・インターナショナル・サタデースクールを開講したんじゃないですか。そりゃあ、週に1日、しかも3時間という限られた時間ですからフルタイムでI・Sに通うようにはいきませんよ。でも、たとえ週1回の授業でも、お子さんにとってはずい分と意義のあることだと思いますよ。ただ日常会話が出来るだけでは真の英語力とは程遠いですよ。やはり、英語を通して学び、考え、そしてそれを運用する力を身に付けてこそ、真の国際人じゃないんですか?!そう簡単にお子様のことをあきらめないでください。私たちは少しでもお手伝いしたいんですよ!! |
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母@ |
あの・・・・それじゃ面接を来週にでも受けさせていただきたいんですがいいですか?えーっと×○△×・・・。 |
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母A |
あら、うちは今週にでも・・・・・・×△○×・・・・。 |
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ボス先生 |
ちょっ、ちょっと待ってください。順番にお願いしますよ。 |
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